カテゴリー ‘ グリーンマン 2013

[勝手にGreen Man 2013特集] Fuck Buttons

Tarot Sport” by Fuck Buttons
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勝手にGreen man festival 2013特集、14番目は、UK、ブリストル出身のファック・ボタンズ(Fuck Buttons)。

これまで特集してきたジャンルとはガラッと毛色が変わって、ズンズンくるような重低音。
酔っ払って、深夜に頭ガンガン振りながら、聞くには持って来いの音楽だが、まぁ子連れで聞くような音楽ではないな*笑

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[勝手にGreen Man 2013特集] Kings of Convenience

なんか、今日Green Manのサイト見たら、ラインナップのページの順番変わってるし。。
せっかく、上から順番にやってたのにーーー

と文句言っても仕方ないので、気を取り直して、2番目に出現したこの二人組みを。。
(追記:どうやら金曜のヘッドライナーらしい)

Riot on an Empty Street” by Kings Of Convenience
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勝手にGreen man festival 2013特集、13番目は、ノルウェー出身のキングス・オブ・コンビニエンス(Kings Of Convenience)。

ポップでアコースティックなデュオなのだが、サイモン&ガーファンクル的なハモりが美しい。

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[勝手にGreen Man 2013特集] Bear’s Den

このサイト立ち上げ記念、一発目。
(これより前のやつは、別サイトの記事のおまけでやっていたのを移植しただけなので、正式にはこれが一発目にあたる)

勝手にGreen man festival 2013特集、12番目は、今日偶然、Spotifyで「Green Man 2013」というプレイリストを聴いていたら、「おっ!?」という曲があったので、今回は、順番飛ばして、ロンドン出身の新人ベアーズ・デン(Bear’s Den)を紹介。

ただ、Spotifyに5曲しかアップされておらず、アルバムもリリースされてないようなので、今回、その「おっ!?」と思った曲「Isaac」をYoutubeから。

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[勝手にGreen Man 2013特集] The Pastels

A Truckload Of Trouble: 1986-1” by The Pastels
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(一言コメント)

勝手にGreen man festival 2013特集、12番目はイギリス、グラスゴー出身のパステルズ(The Pastels)。

グラスゴーのロック・シーンに影響を与えたというベテラン・バンドのようだが、なんか、すげーゆるい*笑

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[勝手にGreen Man 2013特集] Roy Harper

Live in Concert at Metropolis Studios” by Roy Harper
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(一言コメント)

勝手にGreen man festival 2013特集、11番目はイギリス、マンチェスター出身のベテラン・フォーク・シンガーロイ・ハーパー(Roy Harper)。

写真を見るともうかなりおじいちゃんな感じなのだが、Amazonのレビューによると、レッド・ツェッペリンのジミー・ペイジやピンク・フロイドのデイヴ・ギルモアが師と仰ぐ孤高の存在らしい。

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[勝手にGreen Man 2013特集] Low

Invisible Way” by Low
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(一言コメント)

勝手にGreen man festival 2013特集、10番目はアメリカ、ミネソタ出身のロウ(Low)。

結成20年とかなりベテランだが、最近リリースされた新作はWilcoのJeff Tweedeyプロデュースらしい。

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[勝手にGreen Man 2013特集] Edwyn Collins

Losing Sleep” by Edwyn Collins
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(一言コメント)

勝手にGreen man festival 2013特集、9番目はスコットランド出身のエドウィン・コリンズ(Edwyn Collins)。

ぴんと来なかったが、彼のヒット曲「A Girl Like You」を聴いて、あぁ、これかと思った。

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[勝手にGreen Man 2013特集] John Cale

Shifty Adventures in Nookie Wood” by John Cale
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(一言コメント)

勝手にGreen man festival 2013特集、8番目はウェールズ出身のジョン・ケイル(John Cale)。

ヴィオラ奏者としてヴェルヴェット・アンダーグラウンドの元メンバーで、ブライアン・イーノ、ザ・ストゥージズ、ジョナサン・リッチマン、パティ・スミスなどとも共演して、ニューウェイヴ/パンクロック・ムーヴメントを巻き起こした知る人ぞ知る的な人物。

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[勝手にGreen Man 2013特集] Villagers

Awayland” by Villagers
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(一言コメント)

勝手にGreen man festival 2013特集、7番目はアイルランド出身のシンガー・ソングライター、コナー・J・オブライアン率いるヴィレジャーズ(Villagers)。

上のセカンドの2曲目の「Earthly Pleasure」、3曲目の「The Waves」あたりがすげーかっこいい!

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[勝手にGreen Man 2013特集] Swans

The Seer” by Swans
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(一言コメント)

勝手にGreen man festival 2013特集、6番目はNYのベテラン・バンド(1982年結成!)、スワンズ(Swans)。

なんつーか、全体的に重厚感のある音で個人的には割りと好み。

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